在校生の方へ
以下の対応は、平成22年7月16日より実施します。
台風・大雨など自然災害時の授業の対応について
気象庁が定める「広島県南部 広島・呉地区」(広島県全域または広島県南部地域)で、以下の気象警報が発令された場合、学生の登下校ならびに授業については次のとおりとします。
気象警報
- 「暴風警報」と「大雨警報」とが同時に発表されたとき
- 「暴風警報」と「洪水警報」とが同時に発表されたとき
- 「暴風雪警報」が発表されたとき
- 「大雪警報」が発表されたとき
気象警報発令時の対応
- 午前6時に1〜4のいずれかの警報が発令されている場合は、自宅待機。
- 午前9時までに警報が解除された場合は、3コマ目(午後1時)以降の授業の実施。
- 午前9時の時点で警報が解除されていない場合は、当日は全て休講。
- 注意
- 交通機関が運行停止となっており登校できない場合は、チューターに申し出て公認欠席となります。また、警報が出ていなくても登下校において危険性があると思われる場合については、その旨を必ず学校(チューター)へ連絡を入れてください。個別に対応します。
午前9時以降に警報が発表
午前9時を越えて災害発生または警報が発表された場合は、学校が休校措置等について判断し、校内放送もしくはチューターから連絡をします。
すでに登校している学生については、指示があるまでホームルームの教室で待機しておいてください。
- 補講の措置について
- 上記の理由により休講となった授業は、補講を行います。
- 補講の実施日等については、学科ごとにあらためて連絡をします。
その他、緊急な場合や、判断に迷う場合は学校に問い合わせてください。
上記のことについては、学校のPC版、携帯サイト版ホームページで、学校の対応や情報を確認することができます。
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